特報! £13,212,882 メガムーラー メガジャックポット炸裂!約24億800万円

半年間の沈黙を破ってマイクロゲーミングの看板ジャックポット「メガムーラー」が炸裂しました。金額はなんと・・£13,212,882 日本円で約24億800万円です。

Betway Casino で炸裂しました。イギリス時間の10月6日23時11分に、24歳のイギリス人「ジョナサン・ヘイウッド」さんが獲得しました。

当てたのは初回入金25ポンドのプレーヤーで1スピンでメガジャックポットを引き当てたそうです。

まさにビギナーズラック・・

爆発直前のメガムーラー(たまたまキャプチャーしていました)

爆発後のメガムーラー 1,000,000よりスタートします。

今当たっても1億2千万円です・・・($単位ならば)

直近のメガムーラー メガジャックポット当選者リストです。

機種 時間 お名前 金額 カジノ名
Mega Moolah Mega 6 October 2015, 23:11 UTC Jonathon Heywood £13,212,882 Betway Casino
Mega Moolah Mega 9 December 2012, 13:11 UTC gbJohn O £5,882,594 Butlers Bingo
Mega Moolah Mega 9 April 2015, 07:56 UTC Mark A $7,561,766 Crazy Vegas
Mega Moolah Mega 9 May 2009, 05:16 UTC grGeorgios M €6,374,600 River Belle
Mega Moolah Mega 6 September 2013, 16:56 UTC gbGabriel L £3,744,435 Spin Palace

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ジパングカジノグループから新カジノ「カジノジャンボリー」スタート

10周年目をジパングカジノ、777ベイビーカジノを運営するジパンググループから新サイト「カジノジャンボリー」
がリリースされました。

プラットフォームは信頼のPlaytech社でジパングカジノと同様、なおかつゲームもほぼ同様!なのですが大きな違いは

カジノジャンボリー最大の特徴3つ
■ 毎月の最大引出し上限額が5万ドル+α!
■ 業界最速のお引出し処理時間!
■ ボーナスは、一切無し(!!)

これまで、オンラインカジノ業界で定番だったプロモーションやボーナスのオファーを大胆に省くことで、業界最高クラスのお引出し限度額&お引出し処理時間を実現する。

公式HPはコチラ
http://www.casinojamboree.com

複雑なプロモーションによる最低賭け金条件の複雑な計算と確認作業を省いて「出入り自由なカジノにしよう」ということになります。入出金手段はジパングカジノと同じで多彩、サポートも日本語24時間体制です。

ただ、開店の挨拶に多少のサービスに


既存のお客様限定!カジノジャンボリー新規口座開設及び100ドル以上の初回入金でジパングカジノにて50ドルボーナスプレゼント!


というプロモーションを開催しています。


プロモーションを行わないカジノだからと言って、新装開店で何かをやらなきゃジパンググループの名が廃ります!!
既存のお客様限定で、100ドル以上の初回入金を行ってくれたお客様には新装開店特別コラボレーションプロモと致しましてジパングカジノ口座に50ドルのボーナスを反映いたします!
このボーナスの賭け金ボーナスは10倍(500ドル)禁止ゲーム、除外ゲーム、一切なし!どちらかのゲームで500ドルベットしていただければお引き出しできます。

ジパンググループをご愛顧いただいているお客様だけの特別プロモ。奮ってご参加くださいませー

【期間】日本時間2014年4月14日(月)から2014年4月30日(水)まで

重要

※カジノジャンボリーに100ドル以上のご入金後ジパングカジノIDを添えて チャットもしくはメールにてご連絡ください。

※本ボーナスは、お一人様1回限りとさせていただきます。

※本ボーナスをご獲得されお引き出しをいただくためには いずれかのゲームにてボーナス額の10倍(500ドル)を お賭けいただく事が条件となります。

※禁止ゲーム、除外ゲーム、計算率が違うゲームはございません。

※本ボーナスは、本プロモーションメールをお受け取りになられた方に限ります。

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フィリピンのカジノが2020年に世界NO.2のカジノ大国へ?

フィリピンのカジノが2020年に世界NO.2のカジノ大国へ?

カジノソフトのプレイテック社は、フィリピンにライブカジノスタジオを置いています。フィリピンにはランドカジノが多数ありディーラーとしての経験者も多く、賃金を含めてコストが安いということ、
英語圏ですので壁無く世界に発信できる環境があるからだとおもいます。ジパングカジノやワイルドジャングルカジノがどうしてフィリピンなのかも無関係ではないと思います。

それはさておき、フィリピンにはマカオやラスベガス、韓国のウォーカーヒルなど有名な地域カジノブランドはありません。

マニラをはじめとして多くのカジノが空港近くやホテルの中に乱立するようにあったのですが、そのためにあまりカジノとしては有名ではなかったような気がします。

マニラ国際空港第3ターミナル前にできた「リゾートワールドマニラ」をはじめとして、昨年3月に開業した「ソレア・リゾート・アンド・カジノ」に続き、今夏には「シティ・オブ・ドリームズ・マニラ」が営業を開始するそうで、ニュースによると

リゾートワールドマニラ

ソレア・リゾート・アンド・カジノ

ハイアット ホテル アンド カジノ マニラ

「同国でカジノを管轄するフィリピン娯楽賭博公社(PAGCOR)は、昨年のカジノ収入が前年比10%増の22億ドル(約2251億円)に達したとし、フィリピンは2020年までに世界2位のカジノ拠点になると予測している」

とのことです。

また、首都マニラの湾岸地区エンターテインメント・シティーでは現在、世界最大級のカジノ付き複合リゾート施設の建設が相次いでおり、2016年までには新たに2つのカジノ付き複合リゾート施設が開業する見込みだそうです。
「PAGCORのナギアド総裁は「20年までにカジノ収入は60億~70億ドルに達し、シンガポールやラスベガスを抜いて世界2位となるだろう」と強気な姿勢を示した」ということで、ニュースになっています。

日本とフィリピンを結ぶ航空路線は、格安航空「セブパシフィック」の成田、名古屋参入、フィリピンエアーラインの成田、名古屋、大阪の増便、セブ直行便の増便、2014年4月からの羽田からANA、フィリピンエアーライン就航など
で輸送キャパシティは大きく増え、当然ながら競争も激しくなり運賃などの割引も期待される状況ですので日本人観光客は増えるのではないかと思います。

ただし、マニラ国際空港は脆弱だそうで、また交通インフラの整備と観光インフラの整備、治安の強化など多くの問題を解決する必要があるとのことです。
マカオに行くには香港高速船乗換えで成田から8時間以上もかかります。日本のランドカジノがどうなるかはわかりませんが、成田から4時間半でいけるマニラに期待をしているカジノファンは多いのではないかとおもいます。

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